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プリッシュの性能まとめ

プリッシュ(FFⅪ)の強さや使い方についてまとめます。

覚醒緑クリスタル(MAX:60)
武器種ナックル/近距離物理

付与可能なバフ・デバフ

  • 自身の強化
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 味方の強化
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  1. 最大BRVアップ
  2. 物理攻撃力アップ
  3. クリティカル率アップ
  • 敵の弱体
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6

    アビリティ

    以下は、武器やエクステンドなどの関連パッシブで強化した状態の情報になります。

    短勁(7回)

    はじめから使用可能。行動負荷が低い

    • 単体に近距離BRV攻撃 x 5
    • アビリティが変化する
      「短勁」→「空鳴拳 貫通+
      「スピンアタック」→「バックハンドブロー 炸裂+」

    スピンアタック(7回)

    覚醒20で習得する。行動負荷が低い

    • 全体に近距離BRV攻撃 1回ずつ
      対象が単体の時、与えるダメージ中アップ
    • 自身に5ACTION「最大BRVアップ」を付与
      小アップ
    • 自身に5ACTION「物理攻撃力アップ」を付与
      小アップ
    • アビリティが変化する
      「短勁」→「空鳴拳 核熱+
      「スピンアタック」→「バックハンドブロー 炸裂+」
      通常「BRV攻撃」→「BRV攻撃+」(5ACTION)
      通常「HP攻撃」→「HP攻撃+」(5ACTION)

    BRV攻撃+

    「スピンアタック」使用後、通常の「BRV攻撃」が変化する。5ACTION経過で元に戻る
    行動負荷が低い

    • 単体に近距離BRV攻撃 x 1

    HP攻撃+

    「スピンアタック」使用後、通常の「HP攻撃」が変化する。5ACTION経過で元に戻る
    行動負荷が低い

    • 自身にBRV加算
      攻撃力依存
    • 単体にHP攻撃

    空鳴拳 貫通+

    「短勁」使用後、「短勁」が変化する。使用すると元に戻る
    行動負荷が低い

    • 単体に近距離BRV攻撃 x 1
    • 単体に聖属性の魔法BRV攻撃 x 1
    • 単体にHP攻撃
    • 自身に2ACTION「クリティカル率アップ」を付与
      中アップ
    • アビリティが元に戻る
      「空鳴拳 貫通+」→「短勁」
      「バックハンドブロー 炸裂+」→「スピンアタック」

    空鳴拳 核熱+

    「スピンアタック」使用後、「短勁」が変化する。使用すると元に戻る
    行動負荷が低い

    • 単体に近距離BRV攻撃 x 1
    • 単体に火・聖属性の魔法BRV攻撃 x 1
    • 単体にHP攻撃
    • アビリティが元に戻る
      「空鳴拳 核熱+」→「短勁」
      「バックハンドブロー 炸裂+」→「スピンアタック」

    バックハンドブロー 炸裂+

    「短勁」または「スピンアタック」使用後、「スピンアタック」が変化する。使用すると元に戻る
    行動負荷が低い

    • 単体に近距離BRV攻撃 x 1
    • 単体に風属性の魔法BRV攻撃 x 1
    • 単体にHP攻撃
    • アビリティが元に戻る
      「空鳴拳 〇〇」→「短勁」
      「バックハンドブロー 炸裂+」→「スピンアタック」

    崑崙八象脚

    EX武器「グランツファウスト」が必要(リキャスト:おそい)

    • 単体に近距離BRV攻撃 x 4
      奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(+100%まで)
      防御力無視
    • 単体にHP攻撃
    • 自身に付与されている強化効果を5ACTION延長する
      自身が付与したもののみ
    • 自身に5ACTION「最大BRVアップ」を付与
      中アップ

    編成のヒント

    プリッシュはHPを吐き出す頻度が低いので、サポートするならBRVを配るよりもバフを付与してあげた方がBRVを溢れさせずに済むでしょう。
    また、敵を弱体化できないのでデバッファーと相性がいいです。

    基本的な立ち回り

    味方に強化してもらえない場合

    自己強化するならまず「スピンアタック」を使用しましょう。「最大BRVアップ」と「物理攻撃力アップ」を付与することができます。

    他に「クリティカル率アップ」を付与できますが、付与するために必要な「空鳴拳 貫通+」は「短勁」の後でしか使用できない上に2ACTIONしか続かないので、維持しようと思うと第1アビリティを使い続けるか、付与直後にEX技を使用してバフを延長する必要があります。

    自己強化の維持という観点で言うと 「スピンアタック」→「バックハンドブロー 炸裂+」→「短勁」→「空鳴拳 貫通+」→「崑崙八象脚」 という流れで1回目のEX技を使用できるといいかんじですね。
    この場合、ちょうど「空鳴拳 貫通+」を使用した時にEXゲージが貯まるように調整したいところです。
    2回目以降はゲージがたまり次第ガンガン撃っちゃいましょう。

    属性攻撃で弱点をつきたい場合

    なんらかの属性攻撃が行えるのはアビリティ変化後のみなので、変化させるのに使うアビリティは使用したい属性のアビリティとは別枠であることが望ましいです(使用可能回数の節約です)
    具体的には下図のような手順です。

    使用したい属性 手順(繰り返し)
    火または聖属性 「スピンアタック」→「空鳴拳 核熱+」
    風属性 「短勁」→「バックハンドブロー 炸裂+」

    「短勁」からの流れだと自己強化が一切できないので、味方を頼れると良いです。

    プリッシュは複数属性の攻撃が可能なキャラクターですが、特定の属性を一切使わずに立ち回ることも可能なので、『火弱点で聖耐性(吸収)』または『聖弱点で火耐性(吸収)』とかでない限りは相手を選ばずに活躍できます。

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