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バッツの性能まとめ

Last updated: 2018/09/22

バッツ(FFⅤ)の強さや使い方についてまとめます。

覚醒黄クリスタル(MAX:60)
武器種片手剣/近距離物理

付与可能なバフ・デバフ

  • 自身の強化
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 味方の強化
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  1. 最大BRVアップ
  2. 素早さアップ
  • 敵の弱体
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  1. 防御力ダウン

アビリティ

以下は、武器やエクステンドなどの関連パッシブで強化した状態の情報になります。

両手持ち(8回)

はじめから使用可能

  • 単体に近距離BRV攻撃 x 2
  • 自身に3ACTION「最大BRVアップ」を付与
    小アップ
  • 単体にHP攻撃
    最終HIT後のBRVが最大BRVの80%以上の場合のみ発動
  • 1回使用でマスターし「両手持ち+」に変化
  • 通常の「BRV攻撃」が5ACTION「BRV攻撃+」に変化

両手持ち+

「両手持ち」が変化したもの。元には戻らない

  • 単体に近距離BRV攻撃 x 2
    奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(+20%まで)
  • 自身に5ACTION「最大BRVアップ」を付与
    中アップ
  • 単体にHP攻撃
    最終HIT後のBRVが最大BRVの80%以上の場合のみ発動
  • 通常の「BRV攻撃」が5ACTION「BRV攻撃+」に変化

BRV攻撃+

「両手持ち」「両手持ち+」使用後に通常の「BRV攻撃」が変化する。5ACTION経過で元に戻る

  • 単体のBRVを4/5にする
  • 単体に近距離BRV攻撃 x 1
  • 味方全体にBRV加算
    攻撃力依存

ミサイル(7回)

覚醒20で習得する

  • 単体のBRVを9/20にする
  • 単体に近距離BRV攻撃 x 1
  • 対象に2ACTION「防御力ダウン」を付与
    小ダウン
  • 自身に3ACTION「素早さアップ」を付与
    小アップ
  • 単体にHP攻撃
    最終HIT後のBRVが最大BRVの80%以上の場合のみ発動
  • 1回使用でマスターし「ミサイル+」に変化

ミサイル+

「ミサイル」が変化したもの。元には戻らない

  • 単体のBRVを1/5にする
  • 単体に近距離BRV攻撃 x 2
    奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(+20%まで)
  • 味方全体にBRV加算
    最大BRV依存
  • 単体にHP攻撃
    無条件
  • 対象に3ACTION「防御力ダウン」を付与
    小ダウン
  • 自身に5ACTION「素早さアップ」を付与
    小アップ

いあいぬき

EX武器「グレートソード」が必要(リキャスト:はやい)

  • 味方全体にBRV加算
    最大BRV依存
  • 単体に近距離BRV攻撃 x 1
  • 単体にHP攻撃
  • 自身の最大BRV、攻撃力、素早さを5ACTION強化する
    小アップ

育成のヒント

パッシブ「すっぴんマスター」による味方全体の強化が魅力です。
(「すっぴんマスター」では初期BRV、最大BRV、攻撃力、防御力が強化できます)

おすすめアーティファクト

  1. すっぴんマスターアップ
    アビリティを全てマスターした時に味方全体を強化できます。
    覚醒50の「すっぴんマスター」と合わせると最大25%アップになリます。
  2. 攻撃力+108
    3種のアビリティの威力を強化しましょう。
    また、「BRV攻撃+」のBRV分配量は攻撃力に依存しています。
  3. 最大BRV+330
    「ミサイル」と「いあいぬき(EX技)」のBRV分配量はどちらも最大BRV依存なので、可能な限り強化したいところですが、最大BRVが上がると「両手持ち」のHP攻撃の発動条件を満たしにくくなるのがネックです。
  4. 両手持ちパワー、ミサイルパワー
    「ミサイル+」はHP攻撃が確定なので、どちらかというと「両手持ち」を強化してHP攻撃が発動しやすくした方が良いかと思います。

編成のヒント

バッツは「ミサイル+」でがっつりダメージを与えつつ味方にBRVを配ったり、パッシブ「すっぴんマスター」で味方全体のパラメータを強化したりとマルチな活躍ができるキャラクターです。

「ミサイル+」と「いあいぬき」は無条件でHP攻撃を行えるため、「いあいぬき」のリキャストの速さもあって毎ACTIONかなりのダメージを与えることが可能です。

2HITしかない「両手持ち」「両手持ち+」のHP攻撃条件(BRVが最大BRVの80%以上)を自力で満たすには複数ACTION必要になります。BRV分配可能な仲間と編成するとよいでしょう。

基本的な立ち回り

まず両アビリティを1回ずつ使用してマスターし、パッシブ「すっぴんマスター」を発動させましょう。

アビリティをマスターする順番ですが、「両手持ち」を使えば通常の「BRV攻撃」がBRV分配可能に変化して自身に「最大BRVアップ」が付与できる一方、「ミサイル」を使えば「素早さアップ」の付与と敵の「防御力ダウン」、BRV分配と確実なHP攻撃が可能な「ミサイル+」を使用可能になります。

どちらも1ACTIONで済むので、どちらからマスターしても明らかなデメリットはないと思います。
編成次第で臨機応変に使用してみてはいかがでしょうか。

【「両手持ち」の方が良さそうな例】
・「最大BRVアップ」を付与してくれる仲間がいない
・大量にBRVを配ってくれる仲間がいる(最大BRVを上げて溢れにくくする)
・ボス前の雑魚戦など、対象に「防御力ダウン」を付与するまでもない

【「ミサイル」の方が良さそうな例】
・敵のBRVの急上昇が予想される(マスター後の方がたくさん削れる)
・ちょっとでも素早く行動したい
・他にもアタッカーがいるが、仲間は「防御力ダウン」を付与できない

マスター後は、仲間のBRVが少なければ「ミサイル+」、そうでないか自身のBRVが十分に溜まっていれば「両手持ち+」、と使い分けると良いでしょう。
「いあいぬき」は最短1ACTIONごとに使用可能なのでもったいぶらずにガンガン使ってしまいましょう。

「ミサイルライト」はあえてつけない

EX技を装備している時はパッシブ「ミサイルライト」を外しておきましょう。

EXゲージの上昇値は行動負荷に依存しており、リキャストが「はやい」の「いあいぬき」はアビリティ1回使用でゲージが満タンになります。ところが、「ミサイルライト」をつけていると行動負荷が下がってしまうので、もう1ACTION行動しないとゲージが溜まりません。
素早い仲間と一緒だとなかなか順番が回って来ないかもしれませんが、思い切って外した方がバッツ個人のテンポがよくなります。

毎ターンBRVを配りつつHP攻撃が可能

「両手持ち」「ミサイル」両アビリティをマスターすることによって、通常の「HP攻撃」と「両手持ち+」以外の行動で仲間にBRV分配ができるようになるので、BRV分配役として活躍できます。

「ミサイル+」と「いあいぬき」の分配量は最大BRV依存なので、召喚中に使用すると分配量が大幅にアップします。召喚中はとくに積極的に使っていきましょう。

まとめ

バッツは「すっぴんマスター」などのパッシブによる全体強化とBRV分配能力に加え、対象をほぼ確実にブレイクできる攻撃能力を持っています。

また、「すっぴんマスター」は一旦発動させてしまえば長く効果を発揮しますし、例えアビリティの使用回数が尽きてもちょくちょく全体にBRVを配れる「いあいぬき」があるので、長期戦にめっぽう強いです。

次の条件が当てはまったら積極的に使ってみてください。

  • パーティ全体の能力の底上げがしたい
  • 敵のBRVが大量で削るのが大変
  • アタッカーと分配係どっちも入れたいけどどっちにしようかな
  • 長期戦になりそう

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